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学生のみなさまが、いまよりちょっと楽しく賢くすごせるように

乃木坂46生田絵梨花さんの挑む姿勢、怯まない姿勢

別に、こう言う題名にして閲覧数を稼ごうとか、注目度をあげようとか、そうしたいわけじゃありません。いたって真面目なことを今回も書こうと思ってます。でも、僕が生田さん(この記事ではいくちゃんとは書かないようにしましょう)に惹かれた理由は、ただ見た目だけではありません。生田さんの中身があってこそです。じゃぁその中身、僕が惹かれるって言う事は、僕の理想としている何かがあるはずです。基本的にこのブログには僕の理想をかいているので、生田さんのことを書けば、1つの記事がかけるんじゃないかと単純に考えた結果がこのブログです。 まずは、挑む姿勢。自分がやったことないことに挑戦する、とても勇気のいることです。逆に、そういったことに挑む必要がない時に、あえて挑む人ってほんとに少ないと思います。でも、生田さんてそういう人です。今話題のフィンランド民謡もその一つでしょう。自分が得意な、ピアノやミュージカルだけではなく、相手民謡に挑む姿勢。さらには、おそらく生田さんの中では最も苦手な分野の1つである料理。なんと雑誌の連載で料理の先生に習っているそうです。こういったことってなかなかできないですよね。

じゃあ僕はどうなんだ、と言うところでありますが、自分なりには挑戦しているつもりです。今の職場で、普段は何してるのって聞かれて、大学生ですと答えます。そしてどこの大学かとかも聞かれるわけですけども、そういったことを知った相手は、なんでこの仕事してるの?って真面目に聞いてきます。というのも、自分の専攻には全く関係ないし、けっこうな知識やスキルが必要となる仕事です。家庭教師でもやってればいいじゃん、とよく言われます。でも、家庭教師って、これまで僕が大学までやってきた勉強の延長線でしかないような気がして、いくらやっても、あまり自分の成長には寄与をしてくれないんじゃないかな、って思ってます。それならあえて、やったことのない未知の領域に挑戦したい、かっこよく言うと自分の新たな可能性を開拓したい。そういった思いが今の仕事につながっています。大学で、難しいと言う評判のフランス語をとったのもそういった思いがあったからです。(偶然、生田さんもフランス語をとったみたいですが) 人間て本来好奇心の塊で、こういった挑戦する姿勢っていうのは当たり前のはずなんだけど、それが当たり前になってる人ってどれほどいるんでしょうか、でも、それができてる人が、新しい世界を作っていけるんじゃないかな。そうじゃないと、何も進化しない世界になっちゃうしね。

そして、怯まない姿勢。人間誰しも、苦手なことがあります。やりたくないことあります。だけどそういった感情を相手に見せない。生田さんの場合、それを個性に変えてしまうことだってできます。生田さんは、数々の得意分野思っていますが、絵という数少ない苦手分野も怯まないでさらけ出し、今では、生田画伯として番組では好評です。 そうした怯まない姿勢は、やっぱり相手からしても好感が持てますよね。もちろん、すべてオープンにして接してくれているという印象も持ってますし、自分の苦手分野を向上しようと言う意思も感じることができます。こういう人ってやっぱり社会で活躍しそうですよね。

追伸

いまは、これに向かって頑張ります。まずは、した3つ。迅速に実現したいと思います。理想の人の理想ですからね。