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学生のみなさまが、いまよりちょっと楽しく賢くすごせるように

私の理想!?

前回書くっていっちゃったんで、書くしかないですね。僕の理想の女性像について語りたいと思います。まぁ、そのこと聞きたい人もいないと思いますが…

前回の記事では、生ちゃんについてふれました。生ちゃんは、僕の理想といって過言ではありません。あんまり僕は何か条件とか、そういった類のものを求めたりしないんですが、ひとつだけあるとすると、何かある分野において飛び抜けた才能をモッテいる、ていうことが条件になるのかな。別に全てが完璧であることなんてもとめないし、そんな人いないだろうし、いたとしても僕なんかには無理だね。だからってわけじゃないけど、ひとつでいいから何か才能ぽいものを持っててくれるといいね。彼女の場合は、音楽にかけているようです。そこそこではなく、ほんとにすごいそうです。このくらいの才能の持ち主だと、僕には全くわからない世界になってしまうのですが、ボクに分からないものがわかるというのは非常に魅力的です。僕にもっていないものもっている人、これは男性であれ女性であれ、ボクが非常に親しくしたいと感じる人になります。だから、女性においても、言い方をカエルと自分の欠点をになってくれる方が理想といえます。(詳しくは・・・新しくつくった自己紹介ページを御覧ください!)

僕の欠点というと、芸術的センスの欠如です。だから芸術的なセンスを持ってきてくれると嬉しいな。逆に、僕は料理とかが得意だから、そういったところは不得意だってカマワないし、というより不得意だとかボクとしてはなんか楽しくなりそうな気がする。ちなみに、生ちゃんは、料理が苦手らしいから、その点においても理想といえるんだよね。後は、ぼくはスポーツが苦手だから、スポーツができるていうのはとても理想的だね。生ちゃんがスポーツできるかどうかはわからないんだけどね。これは余談だけど、僕がこれまで好きになった人は、全員テニスをやってるんだよね。これはあくまで偶然だともうんだけど、生ちゃんも、テニスが趣味らしいんだwだからってなんだって話しだけど。

見た目が気にしないとか言う人もいるけど、僕みたいに心の狭い人間にはそれはできないね。やっぱり見た目が気にせざるをえないよ。僕は、ショートカットが好きというか. Longの人が苦手です。なんか、うっとうしいで感じちゃうんだよね。まあこれは僕の偏見でしかないかもしれないけど。だから、ストレートで、ショートカットのひとが僕の理想ってことやね。

 

とか言うことで、どうでもいいことを淡々と述べてきましたが、いかがだったでしょうか。これを読んだから、どうなるとか、まったく無いでしょうけど。まあたまにはこういうことも書いてみるっていうことです。以上失礼しました。