for student

学生のみなさまが、いまよりちょっと楽しく賢くすごせるように

100号達成!

このブログも、100号達成です。ここまで、皆様に支えられて、なんとかここまでやってこれました。みなさまに感謝です。

このブログは、これまでに比べて、質も量も向上しようという目標でやっています。一応の目安としては、1ブログ記事において1000文字をノルマとしているんで。基本的には行ってるはずです。

 

ということで、まずはお知らせを。

来年の7月には、このブログの総集編「天宙望人」を発行します。Amazon.comでの電子書籍に加え、独自サイトでの紙の書籍の販売も予定しています。詳細な発売日や価格は来年の4月以降に発表する予定です。

 

来年の7月っていうのも、まあ、受験生なんで許してください、っていう言い訳ができるんで。「受験生」っていうのもこういう使い方ならいいかも。来年には、出版代行事業を開始する予定なんで、その一環として出版するだけなんで。もし、自分の本を出版したいとかあったら、来年まで待っておいてほしいな・・・。

 

また、来年には、creative cloudにも加入して、クリエイターっぽいこともしていくつもりです。クリエイターっぽいことって?いや、ぼくにもわかんないですけど。まあ、なんなりと。

 

 

って、つらつらと書いてきて、100号だからって書くことないんだよなー。

 

受験生なわけなんですけど、受験生っぽくはなりたくないっていうか、受験生っていう響きが嫌い。なんか受け身な感じで。だから言い方を変えろっていうわけでもないし。受け身でなくて、挑戦者でありたい、とかいっても、大学がそれほど挑戦するようなとこでもないし。これじゃあ、受けなきゃいけないっていう印象をあたえるよね。べつに大学受けるか受けないかを決める権利は、僕らにあるわけだし。大学が僕らに大学を受けさせようと努力すべきなわけであって、僕らがその選択肢を最初から排除してるから、こうやってどうしようもない大学が増えてくる。でも、現状、日本人が高卒でがんばる!ってのもなかなかきつい。でも、ほんとに才能がある人はそうであるべきだと思うんだな。プロ野球選手がそうであるみたいに。どんなことだって若い方がいいに決まってる。それができない世界じゃだめだ。

だから、ぼくは、日本のアンリ4世になる決意でいる。いやちょっとわかんねーかもだが、詳しくはフランス人に聞いてくれ。簡単に言ってしまうが、これ以上僕みたいな人が出てこないようにってこと。語弊があるかなー。僕みたいな窮屈な思いをさせたくないってこと。

 

まあ、ぼくはあくまでも高校3年生でやってるんで。受験生っぽくなくあろう。

ってことで、こうやってブログも書いてるわけだし、ツイッターもやめないわけだし。なんか、そーゆーながれにのりたくない自分がいるっていうか。そんなこんなで、ラインのスタンプもつくってまったし。スタンプについては、現在審査中なので、審査を通った暁には、ぜひみなさまにもご購入いただきたい!!