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学生のみなさまが、いまよりちょっと楽しく賢くすごせるように

金欠

テーマ別にするつもりなのですが、そのテーマに属しそうにないものを今日は少し。 世の中の若者は、金欠という言葉をよく使います。 金が欠けている。 ではなく お金が必要不可欠なのに、ない。 って感じです。 もちろん私も例外ではありません。昨日買った本の合計は、月々のお小遣いの1.5倍。これでは破産してしまいます。 私の幼き頃の友人からは、バイトしないの?ってよく聞かれます。 バイトしている人も多いらしく、免許とって原チャリ買うってやつも。 まあ、私はやりません。けど、金を稼ぐことは否定しません。 私は、確実に一時間で1000円もらえる仕事より、努力が結果として現れてくれる方が好きです。結果がお金かもしれません。 賭けるとしたら10割の確率で1000円よりも、1割の確率でも10000円の方です。安定志向の現代の若者には嫌われますね。 私達子供が、金を稼ぐのは至難の技です。 私は、アプリ開発の勉強を続くています。プログラミングですね。 目標? 原チャリまでいかなくても、自転車が買えればいいな(30万のロードバイクのこと)。 さて、こんな感じでやっていきます。よろしくお願いします。 皆さんにも多くの悩みがあるでしょう。ひとつひとつ解決していくしかありません。
こんな時期ではありますが、ブラっと書店へ。 ここ一ヶ月ゆっくりと本屋ですごす時間がなく、数時間、優雅なひとときを過ごせました。 そのぶん、本も買ったわけですが、正直言って買いすぎました。一ヶ月分も溜まっていたんですね。常時、数冊は読んでいない本があるのが、僕にとっての普通なんですが、今は異常事態が発生中です。本の在庫が0なんです。 では、今日買った本を紹介しましょう。 「知らないと恥をかく世界の大問題3 池上彰著 もちろん、1,2もあります。池上さんの本は10冊以上。私の豊富な無駄知識は、ここから多く吸収されます。現代社会の勉強にもお勧めです。 それをお金で買いますか マイケル・サンデル著 サンデルさんの本は、明日の話をしよう以来2冊目。結構真面目に考えてしまうタイプで、このブログでも何回か触れていますが、自分がリバタリアンであることを気づかせてくれたのも、サンデルさんの本です。これも現代社会の勉強にもお勧めです。倫理とかにいいですよ。 Think Simple ケンシーガル著 衝動がいです。 店の新刊本のコーナー。 実は今日買った4冊のうち3冊がそこから買ってきたもの。新しもの好きなんです。 この本、出版日は、、、今日。 ホントデザインもシンプルで、帯もついていません。前に、スティーブ・ジョブズの伝記で帯が付いていることが問題になりましたが、それをきにしたんでしょう。 スティーブ・ジョブズ関連も10冊以上。 これもまた側近の人ですが、デザインの仕事で面白そうだったので、即購入。 閃く脳の作り方 飛躍を起こすのに必要な11のこと 川口淳一郎川口淳一郎さんの本はすでに5冊ほど。 講演会にも2回行きました。 そのうち一回は、はやぶさが帰ってきてから初めてのもの。楽しかったです。 非常に話がうまくて、聞いてて飽きない人です。 合計6000円ほども購入。 溜めると大変です。 みなさんも読書の秋まであと半年。本を読むいい季節が、近づいていますよ(笑)。
最近あったことのない人から、ブログ見てますって。 知らない人って言っても同じ高校の人ですが。人間関係が広がっていきます。人の名前を覚えることが非常に苦手な僕にとっては、困ったことでもありますが。名前を忘れられても、怒らないでください(部活では、怒られます)。